7月 21
しっかりとセンター試験対策を!
icon1 平均太郎 | icon2 センター試験平均点<対策> | icon4 07 21st, 2011| icon3コメントは受け付けていません。

2012年のセンター試験対策として、受験勉強を頑張っている方も多いでしょう。

もうすぐ夏休みですよね。
この夏休みに受験対策としてしっかりと勉強をする事で、実力も違ってくるでしょう。
これから始める夏休みをどのように過ごすかによって、受験の合否も変わってくると言っても良いくらいかもしれませんね。

センター試験で良い点数を取るには、まずは過去の問題を問いでみると良いかと思います。
どのような傾向なのか?も過去の問題を解く事で、だんだんと分かってくるのではないでしょうか?
過去問題の傾向を知り、来年度のセンター試験の対策を練る事が出来るかもしれません。
さらにセンター試験の予想問題で、勉強をする事も春のセンター試験対策となるでしょう。

私立大学を志望者をしている方であれば、受験を希望している学校ごとの対策も必要となるかもしれませんね。
国公立大学の志望の方で、二次試験が気になる方であれば時間を決めてセンター試験対策をするなどの対策法が必要となってくるでしょう。

夏休みは、長いと感じてしまいますがあっという間に過ぎてしまいます。
この夏休みがあっという間に過ぎてしまうと、あっと言う間に次は年末がやってきます。
年が明けると次は、センター試験の受験が迫ってしまいますよね。
センター試験を受験をして、高得点を取るには今から受験対策をしなくてはなりませんよ。
来春のセンター試験の受験を考えている方なら、すでに受験対策をしているかと思いますがまだ時間があると思っているといけませんよ。油断は禁物ですからね。

6月 8
センター試験への対策
icon1 平均太郎 | icon2 センター試験平均点<対策> | icon4 06 8th, 2011| icon3コメントは受け付けていません。

センター試験の成績通知書が、4月頃に受験者本人の自宅へと発送がされましたよね。
成績の通知を希望された方へ、書留で郵送された事でしょう。
その届いたセンター試験の成績通知書を見た結果はどうでしたか?
センター試験の平均点は、取れていましたか?
まずは平均点を超えないと、志望をする学校への入学は厳しいかもしれませんね。

センター試験を受ける事に決めた時に、センター試験の対策はいつから始まれば良いのでしょうか?

センター試験を受けようと考えている方は、一日も早くセンター試験対策の勉強をされると良いかと思います。
センター試験で、まずは平均点を取れるうように受験対策をしなくてはなりません。
そのためには、夏休みくらいからセンター試験対策をすると良いでしょう。

そしてセンター試験の後にある二次試験を受けるのであれば、秋くらいから序所に二次試験対策の勉強をされる事をお勧めします。

二次試験は、センター試験の後に行われていますがその出題内容もさほど難易度も高くないと言われています。
ですから、センター試験と二次試験を受けられる方はセンター試験の勉強を重点において勉強をされると良いでしょう。
センター試験と二次試験を受けられる方は、センター試験対策の勉強をしながら少し二次試験対策の勉強をしておくような流れで試験対策をされる事をおすすめします。

万が一、成績通知書が発送されない倍には郵便局へ直接に問い合わせをしてみて下さいね。

9月 8
センター試験まで4ヶ月あまり
icon1 平均太郎 | icon2 センター試験平均点<対策> | icon4 09 8th, 2010| icon3コメントは受け付けていません。

いつの間にか9月ですね。センター試験まですでに4ヶ月あまり。うかうかしてるとすぐにセンター試験本番になってしまいます。

センター試験は教科書レベルの基本的な出題が多いのですが、ここ数年は応用力を問う出題もちらほらあります。センター試験がいくら教科書レベルだといっても、軽く見てると痛い目にあってしまいます。

センター試験は、平均点が60%くらいになるように作成されています。センター試験の出題は難問・奇問といわれる問題はなく、教科書の範囲から出題されることになっていますから、しっかりと教科書で基本対策をしておけば十分に高得点も可能で平均点以上を狙える可能性があります。

ただし難関大学を受験の場合には受験者の平均点も高くなり、センター試験では90%近くの高得点が必要になることも少なくありません。「センター試験はどの科目も教科書レベルだから大丈夫」と安心してはいけません。センター試験対策として大学受験の参考書をしっかりと繰り返して平均点以上を目指しましょう。

センター試験の平均点は大体60%程度になるように作成されているにも関わらず、年度や科目によっては、平均点には想定外のずれが生じています。

このようなセンター試験の平均点が大きくずれ込むような場合には、平均点を上げて科目ごとの不公平感がなくなるように、翌年度の同一の科目の難易度を変更して平均点のバランスを保とうとする傾向があります。

こうした傾向を逆手にとって、受験する科目の過去数年間の平均点の推移を把握しておくことで、問題の出題難易度をある程度は予測する事が可能なのです。

7月 26
夏休みのセンター試験対策
icon1 平均太郎 | icon2 センター試験平均点<対策> | icon4 07 26th, 2010| icon3コメントは受け付けていません。

連日暑い日が続きますね~(´Д`A;)
夏休みは夏期講習でセンター試験対策という人も多いと思いますが、クーラーの効いた涼しい部屋で勉強すれば、能率も上がるんじゃないでしょうか。

さて、夏休みのセンター試験対策ですが、夏休みはまとまった勉強時間が取れるのでしっかりとスケジューリングをして毎日の勉強に励みたいものです。

[一日のスケジュール例]
07:00 起床
07:30 朝食
09:00 学校で午前の勉強(~11:30)
12:00 昼食
13:30 図書館で午後の勉強(~17:00)
18:00 夕食
20:00 自室で夜の勉強(~24:00)
24:00 就寝

こんな風にスケジュール出来れば、一日10時間程度勉強することも可能です。センター試験対策も十分に行えるはずです。

当然、勉強ばかりでは息が詰まってしまいますから、一週間の中に午前休みの日、午後休みの日などを2,3日入れたり、完全OFFの日を週一で入れるのも悪く無いと思います。でも、事前に計画を立ててスケジュール通りに進めることがポイントです。

つい、『今日はダルイから休みにしてしまおう』と臨時休業してしまうこともあるかもしれませんね。しかし、そこはぐっと我慢して、臨時休業は午前のみ、午後のみという風に時間を区切って行ないましょう。

センター試験の結果は夏休みにどれだけ真剣に取り組んだかによって大きく違ってきます。冬になって涙を見ないように夏しっかりと汗を書いておきましょう。

5月 13
夏までのセンター試験対策
icon1 平均太郎 | icon2 センター試験平均点<対策> | icon4 05 13th, 2010| icon3コメントは受け付けていません。

大学進学を目指す受験生の皆さんは、夏休みまでの2ヶ月をどう過ごすかが大切になってきます。
現役生の皆さんは、部活や定期テストなどもあって、まだまだセンター試験対策と聞いてもピンと来ないかもしれません。誰でも夏休みになれば、お尻に火が点き始めて猛勉強します。しかし、夏休みになってから、イロイロと準備を始めるようでは遅いのです。

夏休みに向けて、心も体も受験モードにしていく準備が大切です。

センター試験で平均点以上を取るためには、夏にしっかりと充実した時間を過ごす必要があるのです。夏休みは時間を自由に使えるので、きちんと自分なりの計画をもって臨まなければなりません。特にセンター試験対策として、平均点突破のためにもきちんとした計画をたてましょう。

センター試験の平均点突破のための特別なテクニックなどというものは存在しません。

愚直に学校の教科書の範囲を復習していくことによって得点力がアップしていきます。センター試験は奇門難問が出題されることはありません。教科書に載っている基本的学習内容を問う出題なので、きちんと教科書の内容を理解するという王道のみなのです。

センター試験では、平均点もそうですが、なるべく得点力をアップさせるために過去問も活用しましょう。

センター試験の過去問をこなしていくことで、マークシート方式の試験にも慣れていけますし、出題傾向もある程度見えてきます。そうなってくれば、平均点突破はもちろんのこと、それ以上の得点も可能になるのではないでしょうか。